住信SBI 住宅ローン メリット&デメリット


住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン

魅力的な金利充実サービス
新規でも借り換えでも支払額が少なくなる!

住信SBIネット銀行 4/1より事務取扱手数料驚きの1.5%に

事務取扱手数が安くなる
事務手数料
これまでは-> 借入金額の2.0%(別途消費税)
2019/4/1以降->
新規借入れ:借入金額の1.0%(別途消費税)
借り換え :借入金額の0.9%(別途消費税)
全疾病保障を付けてもお得!
事務手数料全疾病保障が任意加入になり、ライフプランに併せた借入が可能に
これまでは-> 全疾病保障は基本付帯
2019/4/1以降->
全疾病保障:任意加入
費用   :借入金額の0.5%(別途消費税)を事務取扱手数料に上乗せ

ですから
全疾病保障をつけても事務手数料は新規借り入れで1.5%
全疾病保障をつけても事務手数料は借り換えなら1.4%

住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローンの三大メリット

選べる 金利タイプ・金利プラン
金利タイプは
「変動金利」
「固定金利(2年、3年、5年、7年、10年、15年、20年、30年、35年)」
金利プランは
「当初引下げプラン」「通期引下げプラン」から選べます。
団信・全疾病の保険料 0円
団体信用生命保険の手数料 0円
全疾病保障の保険料 0円
一部繰り上げ返済の手数料 0円
一部繰り上げ返済は1円以上1円単位で出来ます。
さらに何度でも手数料は0円!
毎月の返済額を変更せずに期間を減らす「期間短縮型」、
期間を変更せずに毎月の返済額を減らす「返済額軽減型」
の2つから選べます。

住信SBI ネット専用住宅ローン デメリットと対処法

全疾病保障を受ける条件あり
全疾病保障を受けるには
「就業不能な状態が12ヶ月継続」という条件あり。
対処法)→
1年以内に仕事復帰できれば収入が得られるので
住宅ローンの返済に大きな支障はない。
1年程度の就業不能があっても困らないように
預貯金を準備しておく。
当初固定金利プランは、期間終了後金利が上がる
当初固定金利プランは固定金利期間を過ぎると金利が高くなる
対処法)→
・金利の低い固定金利期間に繰り上げ返済を行い、大半の返済を済ませてしまう。
・固定金利期間が終わるタイミングで借り換えを行う。
・はじめから金利の低い変動金利の住宅ローンを選ぶ。
インターネット専業銀行なので対面相談が困難
住信SBIネット銀行はインターネット専業銀行なので
直接、対面での住宅ローンの相談が難しい
対処法)→
・対面型店舗は少ないが、コールセンターでの対応はしっかりしている。
・最近は対面型店舗が増えている。

女性のお客さんには「ガン診断給付金保障」が無償!

ご契約者が女性なら
通常の「全疾病保障」に加えて、「ガン診断給付金特約」が基本付帯として、借り入れできます。
保険料は三井住友信託銀行が負担するので、利用者の追加負担はありません。

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住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン

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